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有限会社アスター

  • 動画有
  • 会社見学
  • 既卒者OK
  • 年間休日120日以上

コスパにこだわった商品ラインアップが好調!若さを生かした柔軟さが成長の原動力

社員数も拡大中で、右肩上がりに成長をしている不動産会社アスター。
20代30代が中心となって活躍し、会社全体がフレッシュな空気に満ちています。
業績好調の要因のひとつが「コスパの良さ」を重視した商品戦略です。
お金をたくさんかければ良い家ができるのは当たり前ですが、アスターがこだわるのは、価格に対する品質の高さ。「この値段で、こんな家に!」という“驚き”や“満足度の高さ”を追求し、幅広い世代で人気を集めています。
また「せっかくならオシャレな家に!」という期待に応えるデザイン性の高さも強み。
見た目で興味を持ってもらい、クオリティで納得してもらう―。
若い社員が多い会社だからこそ、顧客のニーズを柔軟に捉え、成長の原動力としています。

取締役 清水一真
ラクではないけれど間違いなく面白いのが不動産。ぜひ思い切ったチャレンジを。

大学時代、日本とアメリカの保有資産を比較する授業で、不動産が「景気の波はあってもなくならない領域」だと感じたことが、この世界に進んだきっかけでした。実際、不動産は他と比較しても安定感のあるビジネスですが、それ以上に「仕事として面白い」というのが僕が長くこの世界で働き続ける理由です。
面白さの要因のひとつは、再現性がないことだと思います。大量生産される商品と違い、同じ家はひとつもない。立地も間取りもデザインも異なり、お客様の状況も千差万別。そんな中、目指すゴールへの道筋を作ることにゲーム攻略的な面白みがあるんです。
不動産業界でのアスターは、すごく「真面目な会社」だと思います。高すぎる目標や、超長期のビジョンはあえて掲げず、地道にコツコツ、今できることを手を抜かずにやるのがベース。とはいえ現状維持では成長がないので、常に新しいものにも目を向けています。
社会に出てはじめての仕事は、想像より楽ではないかもしれません。ただ、誰かの笑顔に繋がる仕事は絶対に面白いはず。失敗のリカバリーは大人の役目。新卒らしさを武器に、ぜひ思い切ってチャレンジしてみてください。

リフォーム部門 伊藤大空
暮らす人目線で住宅を蘇らせる面白さ。頑張りが収入へ結びつく仕組みがあります。

僕がこの業界で働きたいと思ったのは、ちょっと恥ずかしいんですけど新築特有の「ニオイ」が好きだったからです(笑)。あのニオイをずっと嗅いでいられるなら…と住宅に関わる仕事に憧れを持っていました。
新卒時には他の業界に進んだのですが、「興味のある分野にチャレンジしたい!」と転職を決意。札幌の建築系企業のホームページをほぼすべて見て回り、その中でも特に勢いや成長性を感じたアスターを選びました。
今はリフォームやリノベーションを担当する部署にいて、お客様の住宅をどうやって快適に生まれ変わらせるかを考えています。家の特徴や構造などを読み解き、その上で工事の段取りを組むのが仕事。見違えるようになった住宅を見るたびに、大きな達成感を味わっています。
アスターには自分と同世代の社員が多く、フレンドリーな人間関係が働きやすさにつながっています。事務所は常に賑やかで笑い声も多く、最初こそ緊張はしましたが、皆と打ち解けるのに時間はかかりませんでした。頑張った分はしっかりと収入に反映され、成果が数字で見えるのも面白さ。稼ぐ・休むのコントロールが効く自由度の高さも魅力です。

仲介部門 成田菜都
「みんなも、自分も頑張ってる」ポジティブな空気感にエネルギーが湧いてきます。

「ちゃんと休みがある」「頑張り次第で稼げる」。私が就職活動で重視していたのは、その2点でした。業界にもこだわりはなく、正直、最初にアスターに惹かれたのは待遇面(笑)。ただ、おしゃれなインテリアや住宅の間取りを見ることは好きだったので、ここなら楽しく働けるのではと入社を希望しました。
今の私の役割は住宅を「売りたい人」と「買いたい人」の橋渡しをすること。売りたい人からは建物に関する情報を聞き取り不動産サイトなどに掲載。その一方、買いたいという人がいれば物件探しに寄り添って、意思決定のお手伝いをします。
仕事で嬉しいのは、何軒も一緒に見てきたお客様が「ここにします」と決めてくれた瞬間。営業としての数字が残ることもそうですが、お客様にとってのベストを追求し、それが実現した喜びは大きいですね。
私が思うアスターの魅力は全員が前向きなこと。例えば目標への数字がギリギリで「今月は難しいかな…」と思っても、周囲に諦めない空気があるので「じゃあ自分も!」とエネルギーが湧いてくる。達成できなくても怒られるわけではありませんが、「みんなも自分も頑張っている」と感じられることが、働きがいにつながっています。