行政書士法人リブレの求人・転職情報
2026年10月05日 06:00〜2026年11月02日 06:00
※表示されている掲載期間内でも広告主の都合により早期終了する場合があります。
【普免以外は資格・経験不問!】
一般的な士業事務所(行政書士・社会保険労務士等)のようなお堅い事務所ではなく、「のびのびと自由に」がコンセプト!
将来的な幹部候補登用の可能性有もある、総合職採用です。
障害福祉サービス事業者様のサポートに特化している行政書士法人・社会保険労務士法人です。
平均年齢36歳(年齢層:20代後半~40代前半)の若手士業事務所で、自由で柔軟な価値観で事業運営をしております。
行政書士業務という枠にこだわらず、おもしろいことをカタチにしていく事務所なので、のびのびと働けます。
急な休暇を含め、お休みを柔軟に取りながら働けるような配慮をしたく考えております。
フレックスタイム制なので勤務時間に融通が効く他、状況によりリモートワークなども可能となっています。
人とコミュニケーションをとるのが好きな方や誰かの役に立つことに喜びを感じる方。是非一緒にワクワクする仕事をしましょう!
それぞれの能力や経験、考え方やモノの見方を合わせることによって、一人では成し得ない成果を出すことができると思います。信頼し合える仲間と共に働く喜びを感じることができるものだと考えています。
この求人情報の特徴
- 未経験OK
- 土日祝休み
- 年間休日120日以上
募集要項
| [勤務先] | 札幌市中央区北2条東3丁目2番2号 マルタビル札幌9階 |
|---|---|
| [最寄り駅] | ◇地下鉄東豊線「さっぽろ」駅 徒歩9分 ◇地下鉄東豊線「大通」駅 徒歩10分 ◇地下鉄東西線「バスセンター前」駅 徒歩6分 |
| [受動喫煙防止措置] | 会社内全面禁煙 |
| [期間の定め] | なし |
| [仕事内容] | 障害福祉事業所の経営者・管理者の「相談役」として、顧問先を担当します。 ◇定期面談:月1回、経営者・管理者と面談し、運営状況や悩みをお聞きします。 ◇日常の相談:チャットや電話で、日々の質問や急ぎの相談に対応します。 ◇訪問:事業所に伺い、現場の様子を見ながらお話を伺います。 ◇課題の整理:相談の奥にある本当の課題を見極め、社内で解決策を検討します。 ◇提案:加算(報酬の上乗せ)や法令遵守対応など、経営改善策を提案します。 ※道内〜本州への宿泊を伴う出張あり(車または公共交通機関) |
| [仕事内容の変更] | あり(会社の定める業務、本人の能力や希望に応じて業務転換は可能) |
| [教育・研修について] | 入社〜実務に入るまでは座学にて研修(目安:1〜3カ月) その後は、実際に業務をやりながらOJT |
| [資格] | 普通自動車免許(AT限定可) 無資格者応募OK ※行政書士・社会保険労務士などの専門資格不問(あれば尚可) |
| [求める人物像] | 未経験者応募OK、一般的なパソコン操作できる方 |
| [対象] | 短大以上(専攻内容は不問です) |
| [定年制] | 一律65歳 |
| [時間] | フレックスタイム制※コアタイムなし ◇標準時間/9:00〜18:00(休憩1時間/実働8時間) ◇フレキシブルタイム/7:00〜20:00の間で実働8時間(休憩1時間) ※状況により一定期間のリモートワーク(テレワーク)導入可能。 |
| [残業] | 月平均3時間 |
| [休日] | 土曜・日曜・祝日 |
| [休暇] | お盆(8/13〜16)、年末年始(12/29〜1/3)、有給休暇(入社時に10日付与) |
| [年間休日] | 年間休日127日 |
| [給与] | 月給250,000円 ※固定残業30時間分・50,000円含む。超過分は別途支給します。 |
| [待遇] | 服装はオフィスカジュアル(ジャケパン) |
| [諸手当] | 交通費実費支給(上限;月20,870円)、評価連動手当(月0〜6万円) |
| [福利厚生] | 各種社会保険完備(雇用・労災・健康・厚生年金)、懇親会等有(参加費用は全額会社負担)、ハイスペックPC貸与、在宅勤務時に必要な備品貸与(ディスプレイ・キーボード・マウス・PCなど) |
| [昇給・賞与] | 昇給有、賞与年2回有(前年度実績2.0カ月分) |
| [試用期間] | 試用期間6カ月有(月給240,000円※固定残業代30時間分・50,000円含む。超過分別途支給。) |
| [応募方法] | 弊社採用HP内の記載内容に従い、メールにてご応募ください。 応募の前段階として、応募相談会も実施しています。 応募や応募相談会についてご不明点やご相談ごとがある際は、お電話にてご連絡ください。 |
★採用とは、会社側が一方的に上から目線で評価をしたり点数をつけたりして決めるものではなく、双方が求めているものを、それぞれの立場の人がそれぞれの目線で判断をするための場だと考えております。


