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板谷土建株式会社

総合建設業 北海道知事許可(特-4)石第01719号

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趣味は何ですか?

ワークライフバランスとは、「力いっぱい遊べるから、思う存分仕事に打ち込める」…という意味だと思う。

バンドに打ち込んでいる社員がいます。
週末は必ずドライブに出かける社員もいます。
釣りが好き、ゴルフが好き、ライブが好き、アウトドアが好き…
そんな思い思いのスタイルで
プライベートを楽しむ社員が多いのが、板谷土建の特徴です。
「どうしてそんな会社になったの?」
その理由を三人の若手社員に、ストレートに語って頂きました。
謎を解くキーワードは、ワークライフバランス!

いいアイデアはすぐ採用。働きやすさ、ここまで進化しています。
総務部主任/古里 泰基

弊社の最大の自慢は仕事が丁寧であること。建造物の全体像はもちろん、手すりや階段、ドアなどの細部、土木工事の仕上げまで、高い機能性と美観を兼ね備えています。
それを支えているのは、紳士的に業務に取り組む社員たち。そしてその仕事ぶりを支えているのは、社員のプライベートを全力で支援する企業姿勢です。
例えば業界では珍しい土日休み。繁忙期は土曜出社もありますが、代休制度が定着していますし希望休やバースデー休日なども用意されています。若手応援企画も充実しており、「30歳まで3万円の家賃補助」「入社時の引っ越し費用全額負担」「水曜日ノー残業デー」「資格取得の完全バックアップ」などのほか「女性技術社員採用プロジェクト」なども進行中です。社員の心身の健康への気配りも細かく、総務部による定期的な社員面談のほか、近年は人間ドッグ利用の補助もスタートしています。
産休育休制度は男性社員も利用可能。…といっても取得しづらい後輩たちのために、まず私がこの春取得しようと思っています。働き方改革がスピーディであることも当社の長所なんです。

プライベートが大切な自分のままでいられる会社が、板谷土建でした。
◎土木部/南部 健人

映画は年間100本以上観ますし、バンドでライブにも出演しています。作曲にも時間をかけますし、クルマもカメラも好き。そんな多趣味な自分が就職先を決める際、一番大切にしたのはプライベートの時間を確保できるかということ。自分のための時間があれば、そこでパワーをチャージできるし、仕事にも集中できるからです。
板谷土建は、ワークライフバランスをとても大切にしている会社。繁忙期以外は定時上がりが当たり前で、基本土日のお休み。有休や結婚記念休暇などの制度も整い、先輩が手本となって希望休を取っています。2024年にはこの業界でも36協定が適用され、残業や休日数が規制されますが、うちの会社は業界トップクラスの好環境になるはずです。
実は自分は派遣社員での入社。しかしオフタイム尊重の社風に加え、遊びに全力を傾ける社員が多いことにも惹かれるようになり、半年経過した時点で社員登用をお願いしたんです。オンオフの切替えにこだわりたい人には自信を持って勧めます。あと、自分を含め文系出身が多いこともこの会社らしさだと思っています。

職人さんイチオシのいい会社。僕は仕事の楽しみ方を教える担当です。
◎建築部/浜 弘誠

建築学科なのでこの業界で働くことは決めていました。ただ企業選びの際に重視したのは誰と働くかということ。どんなに規模や待遇が優れていても、人間関係や社風に問題のある職場では結局辞めると思ったからです。
バイト先に、とび職など業界の職人さんがよく来ていたので「札幌の建築業界でいい会社って?」と聞くと、ほぼ全員の口から出たのが「板谷土建」でした。「超ファミリー的な雰囲気。横柄な人もいない」というのがその理由でした。そこからの就活はこの会社オンリー。念願叶って入社した後、職人さんの話はお世辞なしで本当だったと思いました。
今度は、自分が新卒さんに「いい会社!」と実感させる番です。まずは職場の雰囲気に馴染んでもらいましょう。といってもいい人揃いなので大した時間は要らないはず。次は仕事の楽しみ方を教えます。仕事が楽しくなければ手順も覚えられないし、効率も上がらないですからね。余裕ができたら小さな図面を引かせ、それが実際の形になる喜びも知ってもらおうと思います。他にも教えたいことはたくさん!あ、遊びのレクチャーも任せて!

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